商業施設・ショッピングモール向け出張シャボン玉ショー|ギネス認定プロが全国対応


ギネス世界記録認定のプロパフォーマーが届ける出張シャボン玉ショーで、商業施設の集客課題を解決します。
東京ドームシティ、イオンモール、西武園ゆうえんち、セブンパーク天美、ホテル椿山荘東京、世界文化遺産・姫路城——テーマパークから大型ショッピングモールまで、全国の商業施設・レジャー施設で採用されています。
ファミリー集客・SNS拡散・滞在時間の延長を、ひとつのイベントで同時に実現。機材・音響・進行・撤収まですべてパフォーマー側で対応するため、イベント担当者様の準備負担はゼロです。
商業施設のイベント担当者が抱える「5つの集客課題」とは
ショッピングモールやテーマパークのイベント担当者様から、繰り返しいただくご相談があります。
① 週末イベントのマンネリ化 「ワークショップ、ガラポン抽選、キャラクターショー…毎週似たような企画になってしまい、来場者の反応が年々薄くなっている」
② ファミリー層の滞在時間が短い 「イベント目当てに来ても30分で帰ってしまい、テナント売上に貢献していない」
③ SNS拡散が生まれない 「写真を撮ってもらえない。二次集客につながるイベントが打てない」
④ 天候リスクへの不安 「屋外イベントの告知をしたいが、雨天中止のリスクが怖い」
⑤ 近隣施設との差別化ができない 「他の商業施設と同じようなイベントばかりで、”あそこに行きたい”という来館動機が生まれない」
これら5つの課題すべてに、ひとつの体験型イベントでお応えできます。

出張シャボン玉ショーが商業施設のファミリー集客に選ばれる5つの理由
赤ちゃんからシニアまで全世代が楽しめる「ゼロバリア」体験型イベント
商業施設の集客イベントで最も重要なのは、ファミリー層を中心に幅広い世代を同時に集客できることです。シャボン玉は言葉も年齢も国籍も関係なく、誰もが反応する普遍的なコンテンツ。赤ちゃんが目を丸くし、小学生が歓声を上げ、大人が思わずスマホを構えます。
キャラクターショーのように特定の年齢層にしか刺さらないイベントとは異なり、ファミリー層・カップル・シニア・インバウンド客まで一度に集客できます。これが、多くのショッピングモールでリピート採用される最大の理由です。
Instagram・TikTokで自然拡散──広告費ゼロで二次集客を生むSNS映えイベント
虹色に輝くシャボン玉の中に立つ子ども、夕暮れの空に舞い上がる数万個のシャボン玉、夜空に浮かぶ幻想的なナイトバブル——「撮りたい・シェアしたい」瞬間がショーの中に何度も生まれます。
撮影は完全自由。Instagram・TikTok・Xへの自然な投稿がそのまま次回イベントの告知になるため、広告費ゼロで口コミが広がるSNS映えイベントとして機能します。パフォーマー自身のInstagramフォロワー2.6万人超を活用した事前告知も可能です。
滞在時間60分&テナント回遊を生む「観る+体験する」二部構成プログラム
「観るだけ」のイベントでは滞在時間が伸びません。シャボン玉ショーは**「ショー鑑賞30分」+「体験・撮影タイム30分」**の二部構成。来場者がシャボン玉の中に入って記念撮影できる参加型パートや、10万個のシャボン玉が降り注ぐバブルマシンタイムを組み合わせることで、合計60分の滞在が自然に生まれます。
前後にフードコートやテナントを回遊する導線が作れるため、施設全体の売上貢献にもつながります。
屋内でも屋外でも開催可能──雨天中止リスクをゼロにする柔軟対応
当日の天候を見てから屋内・屋外を判断できるため、事前告知は「シャボン玉ショー開催」で統一でき、中止リスクをほぼゼロにできます。
屋内はショッピングモールのアトリウムやステージで横4m×奥行3mから対応可能。特殊な吸水シートを敷くため、施設の床・壁・天井を一切汚しません。
機材持込み・設営撤収込み──イベント担当者の準備負担ゼロで完結
音響・マイク・ポータブルバッテリーなど、ショーに必要な機材はすべてパフォーマー側で持ち込みます。電源も水道も不要です。 ご用意いただくのは「会場スペース」と「駐車場1台分」だけ。搬入から設営、進行、撤収までプロが完結します。

派遣会社にはない5つの強み|バブルワークスに直接依頼するメリット
全国にシャボン玉パフォーマーは複数存在しますが、以下の5つの実績を兼ね備えるパフォーマーは他にいません。この実績そのものが、イベント告知の訴求力になります。
ギネス世界記録認定パフォーマーが本人直接対応──告知の訴求力が変わる
2022年、「Longest garland wand」部門でギネス世界記録を公式認定(記録:14.317m)。派遣会社を通じた匿名のパフォーマーではなく、ギネス記録認定パフォーマー本人が直接ショーを届けます。
チラシやSNS告知に「ギネス世界記録保持者がやってくる!」と一言添えるだけで、来場動機が大きく変わります。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
成層圏でシャボン玉生成に世界初成功──科学イベント・CSR企画にも対応
2024年、徳島大学工学研究部との共同研究で、スペースバルーンを使い成層圏でのシャボン玉生成に世界で初めて成功。NASAも未踏の実験であり、2024年6月にTBS「どうなるでSHOW」で全国放送されました。
パフォーマーであると同時に研究者でもある——企業CSRイベントや科学館での催しにも対応できる唯一無二の強みです。
学研公式監修者が届けるショー──安全性と品質を教育出版社が証明
株式会社学研のシャボン玉製品のアドバイザー・監修者を務め、書籍『学研アウトドア大シャボン玉チャレンジ』を執筆。日本最大級の教育出版社からの公式認定は、コンテンツの品質と安全性の証明です。
出典:(株)学研の科学 学研アウトドア大シャボン玉チャレンジ
日テレ・テレ朝・TBS・NHK──地上波主要局すべてに出演した知名度
日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」ごちバトル/テレビ朝日「ナニコレ珍百景」/24時間テレビ/TBS「ひるおび」「THE TIME」「どうなるでSHOW」「真夜中のブランチ」/NHK開局80周年記念特番——民放キー局+NHKを網羅する出演歴は、個人パフォーマーとして極めて異例です。
「テレビで見た人だ」という認知は、告知だけで集客効果を押し上げます。
東京ドームシティ・イオンモール・西武園ゆうえんち──大型施設の採用実績多数
規模も業態もまったく異なる商業施設・テーマパークでの実績があるため、「この広さで成立するか」「屋内でもできるか」「1日複数ステージは可能か」——あらゆるご不安に、経験に基づいた具体的なご提案ができます。

出演実績・導入事例|全国の商業施設・テーマパーク・文化施設で採用
テーマパーク・レジャー施設での出張実績
東京ドームシティ(東京)/西武園ゆうえんち(埼玉)/さがみ湖イルミリオン(神奈川)/東京ドイツ村(千葉)/神戸イルミナージュ(兵庫)/東条湖おもちゃ王国(兵庫)/さぬきこどもの国(香川)
ショッピングモール・商業施設での出張実績
イオンモール大和郡山(奈良)/イオンモール熱田(愛知)/セブンパーク天美(大阪)/イオンタウン富士南(静岡)/アイランドアイ(福岡)/小野田サンパーク(山口)/フジグラン北島(徳島)/アスティア加西(兵庫)
文化施設・企業イベント・自治体事業での実績
世界文化遺産 姫路城(兵庫)/ホテル椿山荘東京(東京)/瀬戸内国際芸術祭(香川)/平安神宮 岡崎公園(京都)/六甲サイレンスリゾート(兵庫)/広島スタジアムパーク(広島)/三菱自動車 Star Camp in 朝霧高原(静岡)/文化庁文化芸術創造拠点形成事業(山口)
テレビ・メディア出演歴
日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」ごちバトル/テレビ朝日「ナニコレ珍百景」/24時間テレビ「愛は地球を救う45」/TBS「ひるおび」「THE TIME」「どうなるでSHOW」「真夜中のブランチ」/NHK開局80周年記念特別番組/サンテレビ特集「シャボン玉に魅せられて」

選べる3つのショープラン|屋外・屋内・ナイトイベントに完全対応
屋外ダイナミックバブルショー|広場・エントランスのファミリー集客に最適
ショー本編30分 + バブルマシンタイム30分
青空の下、10万個のシャボン玉が風に乗って舞い上がるスケール感は、他のイベント企画では再現できない光景です。バブルマシン稼働中は記念撮影タイムとして活用でき、来場者のSNS投稿率が最も高いプランです。
演目例: シャボン玉のオーロラ/超ビッグシャボン玉/スモークバブル/シャボン玉マジック 必要スペース: 5m四方(広いほど大規模演出が可能)
屋内サイエンスバブルショー|ショッピングモールのアトリウム・催事ステージ向け
ショー本編30分 + 体験撮影タイム30分(1回80〜100名対応)
エンターテインメントと科学を融合した屋内専用プログラム。巨大空気砲やホバリング現象の実演など、来場者の「なぜ?」を引き出す構成。撮影タイムでは来場者がシャボン玉の中に入って記念撮影できるため、「ここでしか撮れない写真」がSNS拡散を生みます。
演目例: バブルトリック/シャボン玉マジック/巨大空気砲/ホバリング現象/シャボン玉の中に入る体験 必要スペース: 横4m×奥行3m(吸水シート敷設で床・壁の汚損なし)
ナイトバブルショー|花火に代わる夜間集客イベント・イルミネーション連動
光×シャボン玉の幻想演出|花火に匹敵するインパクトの夜間集客イベント
100万個のシャボン玉が夜空を舞う光景は、花火に匹敵するインパクト。さがみ湖イルミリオン、神戸イルミナージュ、東京ドイツ村など夜間イベントとの組み合わせ実績も豊富です。ファミリー層だけでなくカップル・シニア層にも訴求できるため、昼間とは異なる客層の開拓にも貢献します。通年実施可能。


出張シャボン玉ショーの依頼から当日までの流れ|5ステップで完結
STEP 1|無料相談・お問い合わせ イベント日時・場所・ご予算の目安をお知らせください。電話・メール・LINEいずれでも対応可能です。
STEP 2|ヒアリング・プランご提案 会場の広さ・屋内外環境・想定来場者数をヒアリングし、最適なプランをご提案。過去の類似施設での実績もお伝えできます。
STEP 3|お見積り・ご契約 内容にご納得いただけましたら、正式なお見積書をお送りします。
STEP 4|事前打ち合わせ 当日のタイムスケジュール・搬入経路・会場レイアウトを確認。施設側のご準備は会場スペースと駐車場1台分のみ。
STEP 5|当日本番 搬入→設営→ショー→撤収まですべて対応。担当者様は来場者と一緒にお楽しみください。
よくあるご質問(FAQ)|料金・対応エリア・屋内開催・機材について
Q. シャボン玉ショーの費用・料金はどのくらいですか? 10万円~ イベントの規模・プラン内容・所要時間・出張先によって異なります。まずはお気軽にお問い合わせください。無料でお見積書を作成いたします。パフォーマー派遣会社を介さず直接ご依頼いただけるため、中間マージンが発生しません。
Q. 1日に複数回のステージ実施は可能ですか? はい。午前・午後の2ステージが基本構成です。3ステージ以上も事前のご相談で対応可能です。
Q. 出張対応エリアはどこまでですか? 拠点は兵庫県姫路市です。関西・中国地方は特に対応しやすく、スケジュールが合えば全国どこでも出張いたします。東京・大阪・千葉・埼玉・愛知・福岡・北九州など出張実績多数です。
Q. 屋内でシャボン玉ショーはできますか?施設の床や壁が汚れませんか? 屋内対応可能です。ステージに特殊な吸水シートを敷くため、ショッピングモールの床・壁・天井を汚す心配はありません。使用するシャボン玉液は全国シャボン玉安全協会の基準をクリアした安全なものです。
Q. 音響機材や電源は施設側で用意する必要がありますか? 不要です。音響・マイク・ポータブルバッテリーなど、必要な機材はすべてパフォーマー側で持ち込みます。電源も水道も使いません。
Q. 告知用のチラシデータや写真素材は提供してもらえますか? はい。告知チラシ用のデータ・写真素材・プロフィール文をご提供可能です。「ギネス世界記録保持者」の肩書きもそのまま販促ツールにご使用いただけます。
Q. ナイトバブルショーは季節の制約がありますか? 通年対応可能です。春夏秋冬を問わず、イルミネーション企画やナイトマーケットとの連動など、さまざまな夜間イベントにご活用いただけます。
Q. イベント企画会社を通さず直接依頼できますか? はい。パフォーマー本人が直接対応しますので、企画段階からご相談いただけます。派遣会社経由では不可能な、会場に合わせた柔軟な演出プランのカスタマイズが可能です。
パフォーマー紹介|シャボン玉おじさん(野村佳史)プロフィール
シャボン玉おじさん(野村 佳史) プロバブルアーティスト/バブルワークス代表
- ギネス世界記録認定(2022年6月・Longest garland wand 14.317m)
- 株式会社学研 シャボン玉製品 公式監修者・アドバイザー
- 書籍『学研アウトドア 大シャボン玉チャレンジ』執筆
- 2024年 徳島大学工学研究部と共同で成層圏シャボン玉生成に世界初成功
- 地上波主要局(日テレ・テレ朝・TBS・NHK)出演多数
- Instagram:@shabondama.ojisan(フォロワー2.6万人超)
- 活動開始:2009年(実績17年)
元国家公務員(海上自衛官)。2023年に45歳で退職し、プロパフォーマーとして本格始動。全国の商業施設・テーマパーク・文化施設で年間多数の公演を重ねています。
シャボン玉ショーを体験したお客様の声
声①|ショッピングモール(週末ファミリー集客イベント)
「週末イベントの集客数が前年比1.5倍。”ギネス世界記録認定パフォーマー”の一言で、告知チラシの反応がまるで違いました」
週末のファミリー向け集客イベントがここ2年ほどマンネリ化しており、キャラクターショーやガラポン抽選を回すだけの状態でした。テナント様からも「もっと滞在時間が伸びるイベントを」と声が上がっていた中、シャボン玉ショーの導入を決めました。
正直、「シャボン玉で本当にお客様が集まるのか」と半信半疑でしたが、告知チラシに「ギネス世界記録認定のシャボン玉おじさんが来る!」と入れた途端、事前の問い合わせ数が通常の週末イベントの2倍に。当日は午前・午後の2ステージで合計約700名が来場し、前年同週比で集客1.8倍を記録しました。
何より印象的だったのは、ショー後の「シャボン玉の中に入れる体験撮影タイム」です。お子様と保護者の方が列を作り、30分以上その場に滞留してくださいました。その間にフードコートや隣接テナントへの回遊も自然に生まれ、当日のテナント売上が通常週末比で約1.3倍に。準備は「駐車場1台分」だけで、電源も水道もこちらでは何も用意していません。搬入から撤収まで完全にお任せでき、私たちスタッフはお客様のご案内だけに集中できました。
ファミリー層の集客に課題を抱えている商業施設のイベント担当者には、おすすめします。
大型ショッピングモール 販促企画部 イベントご担当者様
声②|商業施設(屋内開催・雨天対応・準備負担ゼロ)
「屋内のアトリウムで開催しましたが、床も壁もまったく汚れませんでした。”準備ゼロ”は本当です」
当施設は屋内アトリウムがメインのイベントスペースのため、「シャボン玉=屋外」というイメージがあり、最初は屋内開催に不安がありました。施設の床材やガラス面への影響、シャボン玉液の安全性、お客様からのクレームリスク——検討段階で懸念事項は多かったです。
しかし事前打ち合わせで、特殊な吸水シートでステージを完全にカバーすること、使用するシャボン玉液が全国シャボン玉安全協会の安全基準をクリアしていることを丁寧にご説明いただき、不安は解消されました。
当日はステージ横4m×奥行3mのスペースでショーを実施。音響・マイク・バッテリーもすべてパフォーマー側の持ち込みで、施設側が用意したのは文字通り「会場スペースだけ」。設営から撤収まで約60分で完了し、床・壁・天井への汚損は一切ありませんでした。
ショー後にお客様アンケートを実施したところ、満足度は高く「また開催してほしい」という声が圧倒的に多く、翌月のGWイベントにもリピートで依頼しました。屋内でも天候を気にせず開催できるのは、商業施設にとって非常にありがたいポイントです。
ショッピングセンター 運営管理部様
声③|大型レジャー施設(夏休み・GWの目玉イベント)
「GWの3日間で延べ1,200名を動員。夏休みイベントの前倒し問い合わせが殺到しました」 GW期間中の目玉イベントとして、屋外ダイナミックバブルショーを3日間連続で実施しました。
1日2ステージ、延べ来場者数は約1,200名。特に10万個のシャボン玉がバブルマシンから一斉に噴き出す演出では、エントランス広場を埋め尽くすほどの人だかりができました。
>驚いたのは、GWのイベントが終わった翌週から「夏休みにも同じショーをやってほしい」という問い合わせが相次いだことです。イベントの反響がこれほど早く次のブッキングに直結した例は、過去になかったです。 野村さんはパフォーマーでありながら、事前の動線設計や風向きへの配慮、1日複数ステージの体力配分まで、イベント運営の視点を持って提案してくれます。
単に「パフォーマーを呼ぶ」のではなく、「集客パートナーとして一緒にイベントを作る」感覚。派遣会社経由では絶対にこの関係性は得られません。
大型レジャー施設 営業企画課様
声④|大型商業施設(SNS拡散・Instagram・TikTok)
「TikTokに投稿された動画が48時間で10万再生。広告費ゼロでこの拡散力は、他のイベントでは経験がありません」
最近のイベント企画では、SNS映え=Instagram映えだけでなく、TikTokでの動画拡散力を重視しています。シャボン玉ショーは「写真映え」だけでなく「動画映え」がずば抜けていました。 当日、来場者がTikTokに投稿したショーの動画が48時間で10万再生を突破。Instagram投稿も50件を超え、施設公式アカウントのフォロワーが1週間で100人増えました。広告費はゼロです。
特にSNS映えするのが「シャボン玉の中に入る」体験撮影タイム。お子様が虹色のシャボン玉の膜に包まれる瞬間は、保護者の方が必ずスマホを構えます。この「撮りたくなる仕掛け」がショーの中に自然に組み込まれている設計は、マーケティング視点で非常に優れています。
次回イベントの告知前に「またシャボン玉ショーやりますか?」とDMが届くようになり、集客の好循環が生まれています。
大型商業施設 マーケティング部様
声⑤|テーマパーク(ナイトバブルショー・花火代替・夜間集客)
「花火に代わる夜間イベントを3年探し続けて、ようやく見つかった答えがナイトバブルショーでした」 冬季イルミネーションに合わせた夜間の目玉コンテンツを毎年探していました。花火は騒音・煙・許認可のハードルが年々厳しく、レーザーショーは予算的に厳しい。
ドローンショーも検討しましたが、費用対効果が見合いませんでした。 ナイトバブルショーは、花火のような規制がなく、イルミネーションとの連動もスムーズ。実施コストも花火の3分の1程度で済みました。
当日はライトアップされた100万個のシャボン玉が夜空に舞い上がり、来場者が一斉にスマホを構える光景は圧巻でした。Instagramへの投稿は当日だけで150件を超え、「幻想的すぎる」「来年も絶対行く」といったコメントが多数。翌週の来場者数にも明確に好影響が出ました。
ファミリー層だけでなく、カップルやシニア層からも好評で、普段の昼間イベントとはまったく違う客層を開拓できたのが大きな収穫です。通年実施可能というのも、季節イベントの企画に柔軟性が出て助かっています。
テーマパーク イベント企画部様
商業施設のイベント企画ご相談・無料お見積り
「次のイベント企画で他施設にはない目玉コンテンツを打ちたい」 「ファミリー層の週末集客を確実に伸ばしたい」 「SNS映えする体験型イベントを探している」
イベント日時・場所・ご予算の目安をお知らせいただくだけで、最適なプランとお見積りをご提案いたします。









