東京でナイトバブルショー|100万個のシャボン玉が夜空を彩る感動の空間演出
ナイトバブルショー 東京|夜空を彩る没入型ナイトイベントで集客を変える【出張対応・2026年最新】

東京のイベント担当者の皆様、こんなお悩みを抱えていませんか?
「毎年同じイルミネーションで来場者数が伸び悩んでいる」「プロジェクションマッピングではもう差別化できない」「SNSで爆発的に拡散される夜間イベントのコンテンツが見つからない」「インバウンド観光客にも刺さる新しいナイトコンテンツが欲しい」
東京は丸の内イルミネーション、TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA、お台場イルミネーション、よみうりランドのジュエルミネーションなど、全国でも群を抜く夜間イベントの激戦区です。どれほど美しい「光の演出」を用意しても、来場者は見慣れてしまい、SNSでの話題性も年々薄れていく――。こうした「マンネリ化」は、いま多くの主催者が直面している深刻な課題です。
そんな課題を打ち破る切り札として、いま全国の自治体・商業施設・イベント主催者から熱い注目を集めているのが**「ナイトバブルショー」**です。
100万個のシャボン玉がカラフルな照明に照らされながら東京の夜空を埋め尽くす光景は、まるで**「水の花火」**。見る人すべてが思わず息をのみ、子どもは歓声を上げてシャボン玉を追いかけ、大人は幻想的な光景に涙する――。その感動体験は、ホテル椿山荘東京や東京ドームシティなど、都内の名だたる施設でもすでに実証済みです。
この記事では、東京都内でナイトバブルショーの導入を検討されている自治体・行政担当者様、商業施設の販促担当者様、イベント企画会社様、お祭り・地域イベント主催者様に向けて、東京での公演実績や導入メリット、料金プラン、花火との比較、よくあるご質問まで網羅的にご紹介します。
ナイトバブルショーとは?東京で注目される「体感型」夜間エンターテイメント
100万個のシャボン玉が東京の夜空を彩る「水の花火」
ナイトバブルショーとは、プロのバブルアーティストが照明機材・音響・バブルマシンを駆使して夜間に行う大規模なシャボン玉パフォーマンスのことです。
LED照明に照らされた無数のシャボン玉が、厳選された音楽に合わせて夜空を幻想的に舞い上がる光景は「水の花火」とも称され、見る人すべてを魅了します。2026年現在、全国各地のテーマパーク・商業施設・自治体イベントなどで年間50公演以上が開催されており、新しい夜間エンターテイメントとして急速に話題を集めています。
七色に輝くシャボン玉が頭上を埋め尽くし、手を伸ばせば触れられる。音楽と光に包まれたその空間は、まるで夢の中に迷い込んだかのような感覚を呼び起こします。
「鑑賞型」ではなく「体感型」――没入型ナイトイベントとしての決定的な違い
花火やイルミネーションが「観る」ことを中心とした鑑賞型イベントであるのに対し、ナイトバブルショーの最大の特徴は**「体感型」**であることです。
来場者はシャボン玉を追いかけたり、手で触れたり、写真や動画を撮影したりと、五感すべてで参加できます。この「自分もショーの一部になれる」没入型ナイトイベントとしての体験こそが、子どもから大人まで世代を超えて心を動かし、深い満足感と忘れられない思い出を生み出す理由です。
会場に集まった人々の間に自然と一体感が生まれ、ライブ会場のような高揚感と感動をもたらすこのインタラクティブ性は、イルミネーションやプロジェクションマッピングでは決して実現できません。「観る」だけでは終わらない。「感じる」「触れる」「参加する」――ナイトバブルショーは、従来の夜間イベントの概念そのものを覆す、まったく新しい体感型エンターテイメントなのです。
実際に体験されたお客様からは「涙が出そうになった」「想像を超えた感動でした」「夢みたいだった」という声が数多く寄せられています。

東京のイベント担当者にナイトバブルショーが選ばれる6つの理由
①ギネス世界記録保持者が総合演出を担当
バブルワークスの総合演出を務める**「シャボン玉おじさん」こと野村佳史**は、2022年にシャボン玉のギネス世界記録(Longest garland wand部門)を達成したプロフェッショナルです。
株式会社学研のシャボン玉製品の監修者でもあり、平成6年には徳島大学工学研究部と協力して世界で初めて宇宙空間(成層圏)でのシャボン玉生成にも成功。この偉業はTBSテレビ「どうなるでSHOW」でも放映されました。
テレビ出演も多数あり、日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」、テレビ朝日「ナニコレ珍百景」(珍百景登録)、NHK番組、日本テレビ「24時間テレビ」など、メディアでの実績は枚挙にいとまがありません。
イベントの告知において「ギネス世界記録保持者が演出するナイトバブルショー」という肩書きは、来場者の期待値を大きく引き上げ、集客力を飛躍的に高める強力な訴求ポイントになります。
②電源不要・完全自己完結型で主催者の負担ゼロ
主催者様に準備していただくものは、実質ゼロです。
照明機材(最大48台以上)、音響機材、バブルマシン、大型ポータブルバッテリー(12台以上)をすべてバブルワークスが持ち込みます。電源コンセントのない公園、駐車場、広場、河川敷でも問題なく開催可能です。
設営(約3時間)から本番の演出、そして撤収(約1時間)まで、すべてバブルワークスのスタッフが責任を持って実施。主催者様にお願いするのは、パフォーマンスエリア(10m四方が理想)のゾーニング対策のみです。
このワンストップサービスは、人手不足に悩む自治体や、運営効率を重視する商業施設のイベント担当者様から特に高い評価をいただいています。
③花火の許認可不要――東京都内で手軽に開催できる夜間イベント
花火大会の開催に必要な消防署への届出、警察への道路使用許可、火薬類取扱いの手続きは一切不要です。
シャボン玉は安全な素材を使用しているため、子どもが直接触れても安心。東京都内の住宅密集エリアや商業施設の敷地内でも、騒音や火災リスクを心配することなく開催できます。この手軽さこそ、東京という都市環境でナイトバブルショーが選ばれる最大の理由のひとつです。
※花火との詳細比較は後述のセクションで解説しています。
④SNS拡散力で追加広告費ゼロのバイラルマーケティング効果
ライトアップされたシャボン玉の幻想的な写真や動画は、InstagramやTikTokとの相性が抜群です。
来場者が自発的にSNSに投稿するため、追加の広告費をかけずにバイラル効果が期待できます。投稿には施設名やイベント名のタグが付くケースも多く、イベント終了後も継続的にSNS上で施設の認知度が拡散される――実質的なバイラルマーケティングが無料で実現するのです。
東京は国内最大のSNS発信力を持つ都市です。東京で開催されたナイトバブルショーの映像は、他のどの地域よりも爆発的な拡散力を持つ可能性があります。
⑤体感型イベントだから実現する圧倒的な集客力と満足度
ナイトバブルショーには、SNSの告知だけで毎回多くのお客様がお越しになります。過去の実績では、さがみ湖イルミリオンでの1回のナイトバブルショーに約2,000人の観覧者が集まるなど、その集客力は折り紙つきです。
体感型・没入型のイベントは「自分が体験した」という強い記憶が残るため、リピーターの獲得にも効果的です。また、商業施設での導入事例では、ナイトバブルショー実施日に来館者数が前年同期比26%増、平均滞在時間が2時間20分延長、テナント売上が18%向上という数値も確認されています。
⑥全世代×多言語対応――東京のインバウンド集客にも最適
シャボン玉は言語の壁を超えたビジュアルエンターテイメントです。年齢はもちろん、国籍を問わず誰もが直感的に楽しめます。
東京は年間を通じて世界中から観光客が訪れる国際都市です。ナイトバブルショーは英語での説明すら不要なほど直感的に楽しめるため、インバウンド観光客への訴求力は抜群。外国人来場者がSNSに投稿することで、日本国内にとどまらず世界中のフォロワーへの拡散が期待できます。
子どもには夢のような魔法の時間を、大人には感動と癒しの時間を、シニア世代には童心にかえる喜びを、そして外国人観光客には日本でしか体験できない特別な夜の記憶を届けます。

東京都内でのナイトバブルショー公演実績
バブルワークスは、東京都内で実際にナイトバブルショーを実施してきました。ここでは代表的な公演実績をご紹介します。
事例①:ホテル椿山荘東京――「東京雲海」×ナイトバブルの幻想コラボ
文京区に位置する名門ホテル「ホテル椿山荘東京」では、4日間にわたりナイトバブルショーとシャボン玉ワークショップを開催しました。
椿山荘の名物である**「東京雲海」**――庭園全体を幻想的な霧で包み込む演出と、100万個のナイトバブルが融合した光景は、この場所でしか味わえない唯一無二の体験として、宿泊客に深い感動を届けました。
国際色豊かな多くのお客様にご覧いただき、ワークショップではたくさんの子どもたちと一緒にシャボン玉を楽しむ場面も。高級ホテルの格式ある庭園でも、ナイトバブルショーの演出は完璧に調和することが実証されたイベントとなりました。
事例②:東京ドームシティ――都心の大型エンタメ施設での開催
水道橋に位置する東京ドームシティでは、クリスマスシーズンにラクーアガーデンにてナイトバブルショーを開催。スモーク入りの白いシャボン玉を使った**ロマンティックな「雪の演出」**は、クリスマスの夜を彩る特別なコンテンツとして、カップルやファミリーに大きな感動を届けました。
東京の都心部に位置し、JR・地下鉄からのアクセスも抜群。都心のエンタメ施設がナイトバブルショーを採用したという事実は、東京でのイベント導入を検討される主催者様にとって、大きな安心材料になるはずです。
首都圏での実績:東京ドイツ村・さがみ湖イルミリオンでのリピート開催
東京都内に加え、首都圏でも豊富な実績があります。千葉県の東京ドイツ村ではイルミネーション×ナイトバブルのコラボが実現。神奈川県のさがみ湖イルミリオンでは3シーズン以上にわたりリピート開催が続いており、1回あたり約2,000人の観覧者を集める人気コンテンツとなっています。
さらに全国では、世界遺産・姫路城、日本遺産・松山城、瀬戸内国際芸術祭、神戸イルミナージュなど全国100か所以上での公演実績があり、その信頼と実績が東京での導入を力強く後押しします。

花火 vs ナイトバブル 徹底比較|東京で夜間イベントを開催するなら
東京都内での花火開催が年々難しくなっている背景
東京都内で花火大会を開催するには、消防署への届出、警察への道路使用許可申請、火薬類取扱いの許認可、安全距離の確保、近隣住民への事前説明など、数多くのハードルをクリアしなければなりません。
特に東京は住宅密集地が多く、騒音・煙・火の粉による苦情や事故リスクへの対策が年々厳格化しています。予算の高騰も深刻で、準備期間は数か月に及ぶことも珍しくありません。近年、中止や規模縮小を余儀なくされる花火大会が増えている背景には、こうした都市部特有の事情があります。
【比較表】花火とナイトバブルショーの違いを一目で確認
| 比較項目 | ナイトバブルショー | 花火 |
|---|---|---|
| 行政許認可 | 不要 | 消防届出・警察許可等が必要 |
| 騒音 | なし | 大きい(近隣苦情リスクあり) |
| 煙・火の粉 | なし | あり(火災リスク) |
| 開催場所の自由度 | 電源不要でどこでも可能 | 安全距離の確保が必要 |
| 準備期間 | 最短2週間程度 | 数か月前からの準備が必要 |
| 来場者の参加性 | 体感型(触れる・追いかけられる) | 鑑賞型(観るのみ) |
| SNS拡散力 | 非常に高い(動画映え抜群) | 高い |
| 全世代対応 | ◎(乳幼児〜シニアまで安全) | ○(大きな音が苦手な方には不向き) |
| インバウンド対応 | ◎(言語不要の体感型) | ○ |
| コスト | 35万円〜(ミニマムプラン) | 数百万円〜 |
花火の代替ではなく「花火を超える新しい選択肢」としてのナイトバブル
ナイトバブルショーは、花火の「代替案」ではありません。花火にはない**「触れられるインタラクティブ性」と「五感で没入する体感型の体験」**という、まったく異なる価値を提供する新しいエンターテイメントです。
もちろん、花火×ナイトバブル、イルミネーション×ナイトバブルといったコラボレーション開催も可能です。実際に東京ドイツ村やさがみ湖イルミリオンでは、イルミネーションとの組み合わせで相乗効果を発揮し、リピート開催につながっています。
東京のナイトタイムエコノミーを加速させる没入型ナイトイベント「ナイトバブルショー」
東京都が推進するナイトタイムエコノミーとナイトバブルの親和性
東京都は近年、夜間の経済活動を活性化する**「ナイトタイムエコノミー」**の推進に力を入れています。東京ナイトマーケット(代々木公園)が累計60万人を動員するなど、「夜の東京」を楽しむカルチャーは着実に根づきつつあります。
しかし、こうしたナイトイベントの成功を持続させるには、毎年新鮮で話題性のあるコンテンツを投入し続ける必要があります。ナイトバブルショーは、**まだ多くの人が体験したことのない「新しさ」**と、**一度体験すれば忘れられない「感動体験」**を兼ね備えた、ナイトタイムエコノミーの推進に最適なコンテンツです。
自治体・観光協会のイベント担当者が注目する3つの導入メリット
①地域のにぎわい創出と観光客誘致 ナイトバブルショーは「夜の目的地」を創出する力があります。昼間のイベントとの差別化が図れ、来場者の滞在時間延長と夜間消費の喚起に直結します。
②SNS拡散による地域PR効果(追加広告費ゼロ) 来場者が自発的にSNSに投稿するため、追加の広告費をかけずに地域やイベントの認知度が自然に拡大します。メディアからも注目されやすく、テレビ取材につながった実績も多数あります。
③全世代×インバウンド対応で幅広い層にリーチ 子どもからシニアまで、そして日本語を話さない外国人観光客まで、言語や年齢の壁を超えて全員が楽しめる体感型エンターテイメントです。
インバウンド観光客を惹きつける「言語を超えた体感型エンターテイメント」
東京は日本最大のインバウンド都市であり、浅草・渋谷・新宿・お台場などには年間を通じて世界中から観光客が訪れます。
ナイトバブルショーは言語による説明が一切不要な純粋なビジュアル体験です。シャボン玉と光が織りなす幻想的な世界は、どの国の方にも直感的に感動を届けられます。外国人観光客がSNSに投稿する写真や動画は、日本国内にとどまらず世界中のフォロワーへと拡散され、東京や開催地域の国際的な認知度向上にも貢献します。

東京でのナイトバブルショー 料金プランと導入の流れ
3つの料金プラン|ライトプラン・レギュラープラン・プレミアムプラン
バブルワークスでは、イベントの規模やご予算に合わせて3つの料金プランをご用意しています。
【ライトプラン】35万円〜 事務所保有の必要最低限の照明機材を使用してナイトバブルを実施するプランです。小〜中規模のイベントや、初めてナイトバブルを試してみたいという主催者様に最適です。
【レギュラープラン】 バブルワークスおよび委託の照明業者と連携して、大規模な照明演出を実施するプランです。中〜大規模のイベント、自治体の記念事業、商業施設のメインイベントなどにおすすめです。
【プレミアムプラン】 レーザーやスモークなどの特殊演出を加えた最上級のプランです。大規模フェスティバル、テーマパーク、企業のプロモーションイベントなど、圧倒的な演出で観客に忘れられない感動を届けます。
いずれのプランでも音響機材・発電機は持ち込み込みです。別途、東京への往復交通費と宿泊費(関西拠点からの出張)をいただいております。
ご希望に合わせて、クオリティとコストのバランスがとれたプランを丁寧にご提案いたします。「興味はあるけれど、予算内で実施できるのか不安…」という方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせから当日までの流れ【5ステップ】
STEP1:お問い合わせ・ヒアリング お電話(090-8996-3186)、メール、またはお問い合わせフォームからご連絡ください。イベントの日程・規模・会場・ご予算などをお伺いします。
STEP2:会場確認・プラン提案・お見積り 会場の条件に合わせた最適なプランをご提案し、お見積りをお出しします。
STEP3:正式契約・演出内容の詳細打ち合わせ 演出内容、音楽、タイムスケジュール、ゾーニングなどの詳細を決定します。
STEP4:当日の実施 設営(約3時間)→ 本番(30分〜60分)→ 撤収(約1時間)。すべてバブルワークスのスタッフが責任を持って実施します。
STEP5:終了後のフォローアップ イベントの振り返りや、次回開催のご相談も承ります。
東京都内のこんな会場で開催できます
ナイトバブルショーは、電源の有無を問わずあらゆる会場で開催可能です。東京都内の想定会場例をご紹介します。
- 都市公園:代々木公園、上野恩賜公園、お台場海浜公園、昭和記念公園、井の頭恩賜公園など
- 商業施設の屋外スペース:ららぽーと豊洲、イオンモール、ショッピングモールの駐車場・屋上など
- ホテル・式場の庭園やテラス:ホテル椿山荘東京での実績あり
- エンタメ施設:東京ドームシティでの実績あり、遊園地、テーマパークなど
- 地域のお祭り会場:河川敷、学校グラウンド、自治体の多目的広場など
- 企業イベント:オフィスビルの屋外スペース、プライベートパーティー会場など
東京でナイトバブルショーを導入するイベント主催者のよくある質問
雨天の場合はどうなりますか?
ナイトバブルショーは屋外での開催が基本となるため、雨天時は中止または延期となります。判断基準や代替日程については、事前の打ち合わせで取り決めておきますのでご安心ください。屋根付きの広いスペースがある場合は、屋内での実施も検討可能です。
東京都内のどのエリアでも出張対応できますか?
はい。23区全域はもちろん、多摩地区を含む東京都全域に出張対応いたします。また、首都圏(神奈川県・千葉県・埼玉県)への出張も対応可能です。
必要なスペースはどれくらいですか?
パフォーマンスエリアとして**10m四方(約100㎡)**が理想です。観覧エリアを含めると、200〜300㎡程度あると余裕を持った開催が可能です。会場の条件に合わせて演出内容を調整できますので、スペースが限られている場合もまずはご相談ください。
シャボン玉液は安全ですか?子どもが触れても大丈夫?
使用するシャボン玉液は、しゃぼん玉安全協会の基準をクリアした安心安全な品質のものです。子どもが直接触れても問題ありません。衣服に付着しても害はなく、乾けば跡も残りません。乳幼児からシニアまで、どなたにも安全にお楽しみいただけます。
イルミネーションや他の演出との同時開催は可能ですか?
もちろん可能です。東京ドイツ村やさがみ湖イルミリオンではイルミネーション×ナイトバブルのコラボレーションが大好評を博しています。キッチンカーイベント、マルシェ、音楽ライブとの併催実績もあり、フィナーレ演出として活用されるケースが特に人気です。
開催時間帯はいつが最適ですか?
日没後が最適です。東京の日没時間は季節により異なりますが、夏場は19時以降、冬場は17時以降が目安となります。ショーの所要時間は30分〜60分で、複数回公演にも対応可能です。
近隣への騒音や影響は大丈夫ですか?
花火と異なり、騒音ゼロ・煙ゼロ・火の粉ゼロです。住宅街に隣接する公園や商業施設でも、近隣への影響を心配することなく開催できます。音響の音量も会場の環境に合わせて柔軟に調整いたします。
ナイトバブルショーを東京で開催して、忘れられない夜を届けませんか?
東京の夜に、100万個のシャボン玉が舞い上がる。
七色の光に照らされたシャボン玉が夜空を埋め尽くすとき、子どもたちは歓声を上げて手を伸ばし、大人たちは幻想的な光景に心を奪われ、外国人観光客はスマートフォンを構えてその瞬間を世界中に発信する――。
ナイトバブルショーは、イルミネーションでも花火でもプロジェクションマッピングでもない、まったく新しい「体感型」「没入型」のナイトイベントです。
ギネス世界記録保持者が演出し、機材はすべて持ち込み、行政手続きも不要。東京のどんな場所でも、幻想的な夜を創り出すことができます。
**まずは無料相談から。**あなたのイベントに最適なナイトバブルショーのプランを、一緒に考えませんか?
バブルワークス|ナイトバブル専門・和装バブルアーティストチーム
総合演出監修:シャボン玉おじさん(野村佳史) 2022年シャボン玉ギネス世界記録達成|学研シャボン玉製品監修者 全国100か所以上の公演実績|ホテル椿山荘東京・東京ドームシティ・世界遺産姫路城ほか
ナイトバブルショーの出張対応エリア|東京都全域へお伺いします
バブルワークスのナイトバブルショーは、東京都内全域への出張に対応しています。自治体の記念事業、商業施設のイベント、地域のお祭り、企業イベントなど、どのエリアでもお気軽にご相談ください。
東京23区
千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区
多摩地域(市部)
八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・青梅市・府中市・昭島市・調布市・町田市・小金井市・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・福生市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・多摩市・稲城市・羽村市・あきる野市・西東京市
西多摩郡・島しょ部を除くエリア
瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町
※島しょ部(大島町・八丈町等)については別途ご相談ください。
東京都内のナイトバブルショーに関するご相談は、バブルワークスまでお気軽にお問い合わせください。お客様のエリア・会場・ご予算に合わせた最適なプランをご提案いたします。


01:29













