大阪でナイトバブルショーを開催するには?実績・料金・導入効果を完全ガイド

「毎年同じ内容のイベントで、来場者数が頭打ちになっている——」
「SNSで拡散されるような話題性のあるコンテンツが見つからない——」
「夜間の集客に苦戦していて、新しいナイトイベントの柱が欲しい——」
大阪でイベント企画に携わる方なら、一度はこうした壁にぶつかったことがあるのではないでしょうか。
大阪は商業施設の激戦区です。自治体のお祭りや地域イベントでも「どこでもやっている企画」では、もう人は集まりません。花火は予算も手続きも重い。イルミネーションは差別化が難しい。
そんな中、いま関西圏を中心に全国で急速に注目を集めているのが**「ナイトバブルショー」**です。
100万個のシャボン玉がカラフルな照明に照らされながら夜空を埋め尽くす光景は、まるで「水の花火」。大阪府内ではすでに5つの会場で公演実績があり、行政の記念事業から商業施設のクリスマスイベント、市民まつりのフィナーレまで、幅広いシーンで感動を届けてきました。
この記事では、大阪でナイトバブルショーの導入を検討されているイベント会社の方、自治体・行政のご担当者様、商業施設の販促ご担当者様に向けて、実績・料金・導入効果・よくある質問まで、知っておくべきすべてをお伝えします。
結論|大阪の夜間イベントにナイトバブルショーが最適な理由
まず結論からお伝えします。
大阪の夜間イベントにナイトバブルショーが最適な理由は、大きく3つあります。
花火の5分の1の予算で集客効果を実現
もっとも気になるのは「費用対効果」ですよね。
ナイトバブルショーの料金は35万円(税別)〜。一方、花火大会の開催には数百万円以上の予算が必要です。つまり、花火の5分の1以下のコストで、夜空を彩る大型ナイトイベントが実現できるのです。
しかも、過去の商業施設での導入事例では、こんな数字が出ています。
- 来館者数:前年同期比26%増加
- 平均滞在時間:2時間以上延長
- テナント売上:18%向上
「コストは花火の5分の1なのに、集客効果は大きい」——これがナイトバブルショーの費用対効果です。
電源不要・完全自己完結型——主催者の準備負担はゼロ
「それだけの機材を使うなら、準備が大変なのでは?」
いいえ。主催者様にご準備いただくものは、実質ゼロです。
照明機材(最大48台以上)、音響機材、バブルマシン、大型ポータブルバッテリー(12台以上)……ナイトバブルショーに必要な機材はすべてバブルワークスが持ち込みます。電源コンセントのない公園や広場でも問題ありません。
設営(約3時間)から本番の演出、撤収(約1時間)まで、すべてバブルワークスのスタッフが対応します。主催者様にお願いするのは、パフォーマンスエリア(10m四方が理想)のゾーニング対策だけ。
「イベント準備に人手を割けない」「担当者が少なくて手が回らない」——そんなお悩みを抱える行政・施設担当者の方にとって、この完全自己完結型のオペレーションは大きな魅力になるはずです。

大阪府内のナイトバブルショー公演実績——5会場を詳しく紹介
「大阪で本当にできるの?」「実際にどんなイベントだったの?」
こうした疑問にお答えするために、大阪府内での公演実績を会場ごとに詳しくご紹介します。
セブンパーク天美(松原市)|市制70周年 × ランタン同時開催で生まれた感動空間
大阪府松原市の大型商業施設セブンパーク天美では、松原市制施行70周年の記念事業としてナイトバブルショーが採用されました。
このイベントで特筆すべきは、ナイトバブルショーとランタンイベントの同時開催が実現したこと。夜空に舞い上がるランタンの暖かな灯りと、100万個のシャボン玉がカラフルに輝く光の共演——。会場には、思わず息をのむようなエモーショナルな空間が生まれました。
自治体の記念事業に選ばれたという事実は、ナイトバブルショーが行政からも信頼されるコンテンツであることの証です。「行政の記念事業」と「商業施設の集客」を同時に成功させた官民連携モデルとしても注目に値します。
もりのみやキューズモール(大阪市中央区)|サンタ姿 × スモーク雪演出のクリスマスナイト
大阪市中央区、都心ど真ん中の商業施設もりのみやキューズモールでは、クリスマスイベントとしてナイトバブルショーが導入されました。
この公演の見どころは、季節に合わせたオーダーメイドの演出です。サンタクロース姿のパフォーマーが登場し、スモークバブルを使った「雪」の演出を披露。シャボン玉が割れた瞬間に白い煙がふわっと広がり、会場がまるで雪の降る幻想的な世界に包まれました。
クリスマスは商業施設にとって年間最大の集客シーズン。その最重要時期のイベントに選ばれたことは、施設側からの信頼の高さを物語っています。
ナイトバブルショーは「毎回同じショーを持ち込む」のではなく、施設のテーマや季節に合わせたカスタマイズ演出ができる——。もりのみやキューズモールの事例は、まさにその証明です。
りんくうアイスパーク(泉佐野市)|泉佐野JC「りんくうSMILE2025」——海辺の幻想ナイト
2025年7月12日、泉佐野青年会議所主催の**「りんくうSMILE2025 〜海風と音に揺られる幻想ナイト〜」**がりんくうアイスパークで開催されました。
参加費無料・事前登録制で行われたこのイベントでは、ナイトバブルショーに加えて、ギネス記録挑戦企画やステージショー、ブース出店など多彩なコンテンツが展開されました。号外NETなどの地域メディアでも事前告知として取り上げられ、大きな話題を呼んでいます。
実はこの泉佐野公演は、バブルワークス2025年全国ツアーの起点として位置づけられていました。泉佐野(7月12日)→ 皆生温泉海遊ビーチ(7月25日)→ 神戸みなとまつり(7月26日)という連続3公演の幕開けとなった場所です。
海辺のロケーションとシャボン玉の光が融合した「海風と音に揺られる幻想ナイト」。このタイトルが示す通り、会場の特性を最大限に活かした演出が実現されました。
池田市立池田小学校(池田市)|いけだ・いらっしゃいフェスティバル2025の大トリ
2025年8月23日、池田青年会議所が主催する池田市の夏の恒例行事**「いけだ・いらっしゃいフェスティバル2025」**でナイトバブルショーが披露されました。
注目すべきは、そのプログラムにおける位置づけです。
16時から21時まで5時間にわたるフェスティバルの中で、ナイトバブルショーは**20時30分〜の大トリ(フィナーレ)**に配置されました。織姫コンテスト、イケダレンジャーショー、ダンスパフォーマンスなど数多くのプログラムを経て、最後の最後にナイトバブルが夜空を彩る——。まさに花火の代わりにフェスティバル全体のクライマックスを飾る役割を担ったのです。
池田青年会議所の公式報告では「夜のフィナーレを飾るナイトバブルショーが注目を集め、幻想的なスモークバブルが夜空を彩り、観客からは大きな歓声が上がった」と記録されています。
さらに、池田市の広報広聴課も公式にイベントの成功を記録。号外NET、City Life NEWS、北摂LABO、かわにしマガジンなど6件以上の地域メディアでも取り上げられ、北摂エリア全域に広がるPR効果を生み出しました。
「地域の夏祭りのフィナーレに、花火の代わりとなる新しい目玉コンテンツが欲しい」——そんなお悩みをお持ちの方にとって、池田の事例はもっとも参考になる成功モデルではないでしょうか。
ハーベストの丘(堺市南区)|自然 × 光のナイトバブルで体験価値を向上
堺市南区にある体験型農業公園「ハーベストの丘」でも、ナイトバブルショーが開催されています。
広大な敷地を活かした野外イベントでは、自然豊かな環境とシャボン玉の光の演出が美しく融合。日中は農業体験やアスレチックを楽しみ、夜はナイトバブルショーで幻想的な世界に浸る——。「一日を通した体験価値の向上」にナイトバブルショーが貢献しています。
商業施設・自治体イベント・市民まつりとは異なるカテゴリーでも実績があるという事実は、ナイトバブルショーの対応力の幅広さを物語っています。

大阪の夜間イベント課題をナイトバブルショーが解決する
ここからは、大阪のイベント担当者の方が実際に抱えている課題と、ナイトバブルショーがそれをどう解決するのかを、一つひとつ見ていきましょう。
「毎年同じ企画で集客が頭打ち」→ SNS拡散力で追加広告費ゼロの集客効果
ライトアップされたシャボン玉の幻想的な写真や動画は、InstagramやTikTokとの相性が抜群です。
来場者が「きれい!」「すごい!」と感じた瞬間、スマートフォンを取り出して撮影し、SNSに投稿する。その投稿には施設名やイベント名のタグが付くことも多く、イベント終了後もSNS上で継続的に拡散されていきます。
つまり、追加の広告費をかけずにバイラルマーケティングが実現するのです。
「動画で伝わる」ビジュアルコンテンツだからこそ、短尺動画が主流のSNS時代に強い訴求力を発揮します。「映えるイベントコンテンツが見つからない」というお悩みには、ナイトバブルショーが最適解です。
「花火は予算も手続きもハードルが高い」→ 35万円〜・行政手続きゼロで導入可能
花火大会を開催するには、数百万円以上の予算に加え、消防署への届出、道路使用許可、火薬類取扱いの手続きなど、膨大な事前準備が必要です。
ナイトバブルショーなら、35万円(税別)〜で導入でき、行政手続きは一切不要。「来月のイベントで使いたい」というスピーディーなご相談にも対応可能です。
しかもバブルワークスの拠点は兵庫県姫路市。大阪は同じ近畿圏内のため日帰り対応が基本で、宿泊費が発生しないケースがほとんど。トータルコストの面でも大きなメリットがあります。
「イルミネーションでは差別化できない」→ “触れる・参加できる”体感型で決定的に差別化
花火もイルミネーションも、基本的には「観る」鑑賞型のイベントです。
ナイトバブルショーが決定的に違うのは、**「体感型」**であること。
来場者はシャボン玉を追いかけたり、手で触れたり、光に包まれながら写真を撮ったり。「自分もショーの一部になれる」というこの体験が、ライブ会場のような一体感と深い満足感を生み出します。
この没入感——いわゆるイマーシブ体験——は、イルミネーションやプロジェクションマッピングでは決して再現できません。「どこにもない体験を、うちのイベントで」と考えている方にこそ、ナイトバブルショーを知っていただきたいのです。

大阪でナイトバブルショーが選ばれる地域特有の理由
ナイトバブルショーは全国で開催されていますが、実は「大阪だからこそ」特に相性が良い理由があります。
万博後のナイトタイムエコノミー推進——大阪の夜に新しいコンテンツが求められている
大阪府・大阪市は、2025年の大阪・関西万博を契機にナイトタイムエコノミーの推進に力を入れてきました。「夜の大阪をもっと魅力的にするコンテンツ」が今まさに求められています。
ナイトバブルショーは、夜間の滞在時間を大幅に延長させる効果があり、ショーの前後に飲食や買い物を楽しむ来場者が増えることで、周辺テナントの売上向上にも貢献します(実績データ:テナント売上18%向上)。
自治体が推進するナイトタイムエコノミー関連の補助金・助成金制度との親和性も高く、予算確保の面でも導入しやすいコンテンツです。
インバウンド観光都市・大阪——言語の壁を超えるビジュアル体験
大阪は日本有数のインバウンド観光都市。道頓堀・心斎橋・新世界をはじめ、多くの外国人観光客が夜の大阪を楽しんでいます。
ナイトバブルショーは言語の壁を超えたビジュアルエンターテイメント。どの国のお客様にも直感的に楽しんでいただけます。和装のバブルアーティストが演出を行うことで「日本らしさ」も自然に伝わり、海外からのSNS発信による国際的な話題性も期待できます。
人口密集地の大阪で花火が難しいからこそ——騒音ゼロ・火薬不使用の安全性
繰り返しになりますが、大阪は全国有数の人口密集地。花火大会の開催には安全距離の確保や近隣住民への配慮のハードルが非常に高い地域です。
ナイトバブルショーは火薬を一切使用せず、騒音もゼロ。大阪市内の商業施設の駐車場や、住宅地に近い公園でも安心して開催できる。この特性は、大阪の夜間イベント企画においてはとても大きなアドバンテージです。

ナイトバブルショーの料金プランと大阪への出張費用
「いくらかかるの?」——もっとも気になる料金について、透明にお伝えします。
3つの料金プラン|35万円〜100万円超まで規模に応じて選べる
バブルワークスのナイトバブルショーは、イベントの規模やご予算に応じて3つのプランをご用意しています。いずれのプランも音響機材・発電機は持ち込み込みです。
ミニマムプラン 35万円(税別)——小規模イベント向け
照明12〜15台、バブルマシン1台、パフォーマー1名。地域のお祭りや小規模な施設イベントに最適なプランです。
レギュラープラン 45万円(税別)★おすすめ——中〜大規模イベント向け
照明40〜48台、バブルマシン2〜3台、パフォーマー2名。もっとも多くのお客様に選ばれている人気プランです。
プレミアムプラン 100万円〜(税別)——大規模フェスティバル向け
照明数・バブルマシン・パフォーマー数は応相談。委託の照明業者と連携した大規模演出が可能です。
大阪エリアの出張費メリット|姫路から日帰り圏内でコストを抑えられる
バブルワークスの拠点は兵庫県姫路市。大阪は同じ近畿圏内のため、日帰りでの対応が可能です。上記料金に加え往復交通費を別途頂戴していますが、宿泊費が発生しないケースがほとんどで、遠方エリアと比べてトータルコストをリーズナブルに抑えられます。
「予算内で実施できるか不安……」という方も、まずはお気軽にご相談ください。
花火・イルミネーションとの費用比較
| 比較項目 | ナイトバブルショー | 花火大会 | イルミネーション |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 35万円〜 | 数百万円〜 | 数百万円〜 |
| 行政手続き | 不要 | 消防届出等が必要 | 電気工事等が必要 |
| 主催者の準備 | ほぼゼロ | 大規模な安全管理体制 | 設置・電気工事 |
| 騒音問題 | なし | あり | なし |
| 開催場所の自由度 | 電源不要でどこでもOK | 河川敷等に限定 | 電源確保が必要 |
| SNS拡散力 | 非常に高い(動画映え) | 高い | 中程度 |
| 体験型要素 | あり(触れる・参加できる) | なし(観覧のみ) | なし(観覧のみ) |
| 繰り返し開催 | 何度でも可能 | 年1回が一般的 | 期間限定設置 |
| 天候リスク | 雨天中止(キャンセル料無料) | 雨天中止(費用発生あり) | 影響少 |
特に注目していただきたいのが、雨天・強風時のキャンセル料が無料という点。屋外イベント最大のリスクである天候に対して、主催者のリスクをゼロにする仕組みです。「まずは一度試してみたい」という方にも安心してご依頼いただけます。

ギネス世界記録保持者が総合演出——バブルワークスが選ばれる理由
「ナイトバブルショーの魅力はわかった。では、なぜバブルワークスに依頼すべきなのか?」
その答えは、他にはない専門性と実績にあります。
シャボン玉おじさん(野村佳史)のプロフィールと実績
バブルワークスの総合演出を務めるのは、「シャボン玉おじさん」こと野村佳史。
元国家公務員という異色の経歴を持つプロのバブルアーティストです。
- 2022年 シャボン玉のギネス世界記録達成(Longest garland wand部門)
- 株式会社学研 のシャボン玉製品の監修者&アドバイザー
- 書籍「学研アウトドア大シャボン玉チャレンジ」監修
- 世界初 宇宙空間(成層圏)でのシャボン玉生成に成功(徳島大学工学研究部協力)
- TBS「どうなるでSHOW」をはじめ多数のテレビ番組に出演
イベントの告知時に「ギネス世界記録保持者が演出」と謳えることは、来場者や関係者に対する強い訴求力になります。
年間50公演以上の実績と全国出張体制
バブルワークスは年間50公演以上を全国各地で実施しています。
大阪府内だけでも5つの会場で実績があり、商業施設(もりのみやキューズモール)、自治体記念事業(松原市制70周年)、青年会議所イベント(泉佐野JC・池田JC)、レジャー施設(ハーベストの丘)と、主催者のカテゴリーも多岐にわたります。
さらに2025年の大阪・関西万博の関連イベント(兵庫フィールドパビリオン「楽市楽座」、鳥取リアルパビリオン in 皆生温泉海水浴場)にも採用。神戸イルミナージュのカウントダウンイベントでは、ドローンチーム「レッドクリフ」の2025機ドローンショーとの共演も実現しています。
B to B出張提供型——照明・音響・発電機まで完全自己完結
バブルワークスの最大の特徴は、「B to Bの出張提供型」として照明・音響・発電機まですべて自社で持ち込む完全自己完結型のサービスであること。
他社のナイトバブルイベントとの決定的な違いは、ギネス世界記録保持者が総合演出を担当する唯一のナイトバブルチームであるという点です。豊富な経験に裏打ちされた演出力と、現場のあらゆる状況に柔軟に対応できるプロフェッショナリズムが、全国のお客様から選ばれ続けている理由です。
大阪のこんな施設・団体にナイトバブルショーがおすすめ
「うちでもできるのかな?」と気になっている方のために、ナイトバブルショーが特におすすめの施設・団体をご紹介します。
大阪市内の商業施設・ショッピングモール
もりのみやキューズモールでのクリスマスイベント実績があります。イオンモール、ららぽーと、あべのキューズモール、なんばパークス、グランフロント大阪など、大阪市内の大型商業施設の駐車場や屋外広場を活用したナイトイベントとして最適です。梅田・なんば・天王寺・ベイエリアなど、どのエリアでも対応可能。
「日中はファミリー層で賑わうのに、夕方以降は来館者数が急減する」——こんなお悩みをお持ちの施設様にぜひご検討いただきたいコンテンツです。
大阪府内の自治体・観光協会・青年会議所
松原市制70周年事業(セブンパーク天美)、いけだ・いらっしゃいフェスティバル2025(池田JC)、りんくうSMILE2025(泉佐野JC)と、大阪府内の行政・地域団体との連携実績は豊富です。
堺市・東大阪市・枚方市・豊中市・吹田市・高槻市・岸和田市・茨木市・箕面市など、大阪府全域への出張に対応しています。地域のお祭りのフィナーレや、周年記念事業のメインコンテンツとして、花火の代替や併用としてもご検討ください。
レジャー施設・企業・ホテル・ウェディング
ハーベストの丘(堺市南区)での実績があります。企業の周年パーティー、ホテルのスペシャルナイト企画、ウェディングイベントなど、特別な夜を演出したい全ての方にご好評いただいています。
キッチンカーやマルシェ、音楽ライブとの複合開催も得意分野です。セブンパーク天美ではランタンイベントとの同時開催を成功させた実績もあります。「ナイトバブル × ○○」という複合型の企画もお気軽にご相談ください。
よくある質問(FAQ)——大阪でのナイトバブルショー導入Q&A
Q:電源のない場所(公園・河川敷など)でも大阪で開催できますか?
はい、開催可能です。大型ポータブルバッテリーを12台以上持ち込みますので、電源のご用意は不要です。大阪市内の公園、河川敷、商業施設の駐車場など、どのような場所でも対応できます。
Q:大阪への出張費用はどのくらいですか?
拠点の兵庫県姫路市から大阪は近畿圏内のため、日帰り対応が可能です。宿泊費が発生しないケースがほとんどで、他の遠方地域と比べてトータルコストを抑えられます。具体的な金額はお見積もりにてご案内いたします。
Q:雨天の場合はどうなりますか?キャンセル料はかかりますか?
雨天・強風時のキャンセル料は一切いただいておりません。屋外イベント最大の不安である天候リスクを、主催者様に負担いただくことはありません。「まずは一度試してみたい」という方も安心してご依頼いただけます。
Q:ショーの所要時間と必要な会場スペースは?
ナイトバブルショー本編は約30分間です。パフォーマンスエリアとして10m四方あれば理想ですが、会場環境に応じて柔軟に調整可能です。設営に約3時間、撤収に約1時間を頂戴しております。
Q:花火や他のイベントとの同時開催は可能ですか?
はい。花火業者やレーザー演出業者との連携実績があります。セブンパーク天美ではランタンイベントとの同時開催、神戸イルミナージュではドローンショーとの共演も実現しています。大阪エリアではスモークバブルとの組み合わせが特に人気です。
Q:過去の大阪での公演ではどのくらいの集客がありましたか?
会場の規模や告知方法により異なりますが、過去の実績では1回のナイトバブルショーに1,000〜2,200人規模の来場者を集めた会場もあります。池田いけだ・いらっしゃいフェスティバルのように複数の地域メディアに取り上げられたケースでは、SNS告知だけでも大きな反響が得られています。
Q:他社のナイトバブルイベントとの違いは何ですか?
バブルワークスは、ギネス世界記録保持者が総合演出を担当する唯一のナイトバブルチームです。照明・音響・発電機まですべて自社持ち込みの完全自己完結型で、年間50公演以上の実績があります。大阪府内だけでも5会場の実績を持ち、商業施設・自治体・青年会議所・レジャー施設と多様な主催者との協業経験があるのも大きな強みです。

まとめ|大阪でナイトバブルショーを成功させるために
大阪の実績が証明する——ナイトバブルショーの導入価値
最後に、この記事のポイントを5つにまとめます。上司やチームへの共有資料としてもぜひご活用ください。
① 実績: 大阪府内5会場での公演実績。セブンパーク天美(松原市制70周年 × ランタン同時開催)、もりのみやキューズモール(クリスマス × サンタ&スモーク雪演出)、りんくうアイスパーク(泉佐野JC・りんくうSMILE2025)、池田小学校(池田JC・いけだいらっしゃいフェスティバルのフィナーレ)、ハーベストの丘(堺市・レジャー施設)。
② 効果: 来館者数前年同期比26%増加、平均滞在時間2時間以上延長、テナント売上18%向上。1回の公演で1,000〜2,200人規模の集客実績あり。
③ コスト: 35万円(税別)〜で花火の10分の1以下。大阪は日帰り圏内で出張費もリーズナブル。雨天キャンセル料は無料。
④ 手軽さ: 電源不要・行政手続き不要・主催者の準備ゼロ。照明48台以上・音響・発電機まですべて持ち込みの完全自己完結型。
⑤ 信頼性: ギネス世界記録保持者が総合演出。学研公式監修者。松原市制70周年事業・池田市公式記録・万博関連イベントなど行政からの信頼。年間50公演以上の豊富な実績。
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「うちの施設でもできるの?」「予算内で収まるか相談したい」「他の事例をもっと詳しく聞きたい」
どのような些細なご質問でも大歓迎です。まずは無料相談からお気軽にどうぞ。
私たちは単なる「イベント業者」ではありません。ナイトバブルショーを通じて、来場者の心に「忘れられない夜」の記憶を刻み、貴施設・貴イベントへの愛着と再来訪への強い動機を創出する——それがバブルワークスの使命です。
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