パフォーマー派遣で夜のイベントが変わる|ナイトバブルショー

シャボン玉おじさん

ナイトイベントにパフォーマー派遣|夜空を彩るバブルショーの演出力

ナイトバブルショー

「夜のイベント、目玉コンテンツがない——」

もし今、あなたがこの悩みを抱えているなら、この記事はまさにあなたのために書きました。

結論からお伝えします。 夜のイベントに必要なのは、「見て終わり」のコンテンツではなく、来場者自身が”体験の一部”になれるコンテンツです。そして、その答えのひとつがナイトバブルショー——光と音楽に包まれた100万個のシャボン玉が夜空を舞う、体感型のナイトパフォーマンスです。

花火のような許可申請は不要。騒音の心配もなし。子どもからシニアまで、言葉の壁すら超えて全員が楽しめる。そんなイベント演出が、実はもう存在しています。


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夜のイベント主催者が抱える「3つの悩み」、あなたも心当たりがありませんか?

ナイトバブル

ナイトイベントの企画を任されたとき、多くの主催者がぶつかる壁があります。実はこの壁、全国の行政関係者、イベント会社、商業施設の担当者から何度も耳にしてきた”あるある”です。

悩み①「夜の目玉コンテンツが、どうしても見つからない」

イルミネーションは美しい。でも、「それだけ」では来場者の滞在時間が延びない。写真を撮って、10分で帰ってしまう——そんな経験、ありませんか?

観光庁が推進するナイトタイムエコノミー(夜間経済)の流れの中で、自治体や商業施設には「夜間の滞在時間を延ばし、消費を促進する新しいコンテンツ」が求められています。でも実際のところ、イルミネーション以外の選択肢がなかなか思いつかない——というのが正直なところではないでしょうか。

ナイトバブルショーは、まさにこの空白を埋める演出です。

照明に照らされたシャボン玉が夜空に舞い上がる幻想的な光景。来場者はシャボン玉を追いかけ、手で触れ、光に包まれながら写真を撮る。「眺めるだけ」のイルミネーションとは違い、来場者自身がショーの一部になれる没入型の体験が生まれます。

ショーの前後には飲食や買い物を楽しむ方が自然に増えるため、施設全体の夜間回遊率と滞在時間の向上にもつながります。

悩み②「花火がやりたいけど、ハードルが高すぎる」

夜の演出で最初に思い浮かぶのは、やはり花火でしょう。でも現実には、こんな壁が立ちはだかります。

  • 消防署への事前届出・許可申請
  • 住宅地が近い場合の騒音・安全面の懸念
  • 火薬を扱うための専門業者の手配
  • 荒天時の中止リスクと代替プランの不在
  • そもそも予算が合わない

「花火ほどのインパクトがほしいけど、花火は無理。」その気持ち、よくわかります。

ナイトバブルショーは、花火に匹敵する感動を”許可不要・低騒音”で届けます。

火を使わないので消防届出は不要。深夜帯の開催でも近隣への迷惑になりません。住宅地に隣接する会場でも安心して開催でき、万が一の雨天時には屋内への切り替えにも柔軟に対応できます。

「花火の代わりになるものを探していたんです」——実際のクライアント様から、最もいただく声のひとつです。

悩み③「全世代が安心して楽しめるコンテンツがない」

ナイトイベントの企画を考えると、どうしてもアルコール・音楽・大人向けに偏りがちです。でも行政主催のイベントや、ファミリー層が多い商業施設では「子ども連れも高齢者も安心して楽しめるコンテンツ」が必要ですよね。

シャボン玉は、誰もが幼い頃に触れた原体験です。だからこそ、年齢も言語の壁も超えて全世代が自然に笑顔になれます。

実際のショーでは、こんな声をいただいてきました。

「子どもたちが手をあげてシャボン玉をつかもうとする姿に、涙が出そうになりました」

「認知症の母が、子どものようにはしゃいでいて驚きました」

通訳もテロップも不要。訪日外国人のお客様にも自然に楽しんでいただけるため、インバウンド対応のナイトコンテンツとしても注目が高まっています。


ナイトバブルショー

なぜ「プロ」に依頼すべきなのか?——ギネス世界記録保持者だからできること

「シャボン玉なら自分たちでもできるのでは?」——そう思われるかもしれません。でも、夜空を舞う100万個のシャボン玉が、音楽と光の演出と一体になって観客を包み込む空間は、プロの技術があってこそ成立します。

ギネス世界記録保持者・学研書籍監修者としての専門性

ナイトバブルショーの企画運営を行うバブルワークスは、2022年にシャボン玉のギネス世界記録を樹立。さらに(株)学研のシャボン玉製品の監修も担当しています。

NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBSなど主要テレビ局への出演実績を持ち、そのパフォーマンスの品質は全国レベルで実証済みです。

世界で唯一——「宇宙空間でシャボン玉を成功させた」実績

TBSテレビの番組企画で、世界で初めて宇宙空間でのシャボン玉生成に成功。この唯一無二のストーリーは、イベントの話題性・PR効果を格段に高めます。

「ギネス世界記録保持者が来る」——この一言だけで、チラシやプレスリリースのインパクトが変わります。集客力の”もうひと押し”として、これほど強い肩書きはなかなかありません。

姫路城から東京ドームシティまで——規模を問わない対応力

  • テーマパーク: 東京ドームシティ、西武園ゆうえんち、さがみ湖イルミリオン、東京ドイツ村
  • 商業施設: イオンモール各店舗、セブンパーク天美
  • 文化施設: ホテル椿山荘東京、世界文化遺産・姫路城
  • 芸術祭: 瀬戸内国際芸術祭

規模も雰囲気もまったく異なる会場でショーを重ねてきたからこそ、「うちの会場でもできるのか?」「屋内でも大丈夫?」といったご不安に、経験にもとづいた具体的なご提案ができます。


ナイトバブルショー

行政・商業施設・イベント主催者の導入事例

行政イベント×ナイトタイムエコノミーの実現

自治体が推進するナイトタイムエコノミー施策との相性は抜群です。夜間の滞在時間延長と消費促進を同時に叶えるコンテンツとして、全国の行政イベントで採用が進んでいます。

東京都や千葉市では「ナイトタイム観光促進助成金」など、夜間イベントを支援する補助金制度も整備されており、こうした助成金の活用と組み合わせることで、費用面のハードルも下げられる可能性があります。

商業施設での集客装置として

イオンモールやセブンパーク天美などの商業施設では、ナイトバブルショーが夜間の集客装置として機能しています。

ポイントは「ショーそのもの」の集客力だけではありません。ショーを観た来場者がそのまま施設内の飲食店やショップを回遊する——この”ついで消費”の導線が生まれることで、施設全体の夜間売上に貢献しています。

季節イベント・フェスのメインコンテンツに

夏祭り、ハロウィン、クリスマス、年越しカウントダウン——どんな季節のイベントにもフィットする柔軟性もナイトバブルショーの強みです。

照明のカラーや音楽のテーマを変えるだけで、季節ごとにまったく異なる世界観を演出できます。毎年のリピート開催にも対応しやすく、「去年と同じ」にならない新鮮な体験を届けられます。


ナイトイベント

依頼から当日までの流れ——はじめてでも安心のフルサポート

「でも、ナイトバブルショーの手配って大変じゃないの?」

ご安心ください。会場をご用意いただくだけ。 あとはすべてお任せいただけます。

ステップ1:お問い合わせ・ヒアリング(無料)

お電話・メール・LINEから、まずはお気軽にご連絡ください。会場の広さ、イベントの目的、来場者の想定人数、ご予算感などをお伺いし、最適なプランをご提案します。

「まだ何も決まっていないけど、とりあえず話を聞いてみたい」——大歓迎です。

ステップ2:プラン確定・お見積もり

ヒアリング内容をもとに、演出内容・タイムスケジュール・お見積もりをご提示。ご納得いただけましたら正式決定となります。

ステップ3:当日——搬入から撤収まで完全対応

機材搬入、設営、音響・照明のセッティング、本番の演出、そして撤収まで、すべてプロが一貫して担当します。主催者様やスタッフの方に特別な作業をお願いすることは基本的にありません。

対応エリアは全国。 関西圏を拠点に、東京・愛知・三重・鳥取・広島をはじめ、日本全国どこへでも出張いたします。


ナイトバブルショー
プレゼンに利用しやすい資料です

ナイトバブルショーが選ばれる5つの理由

① 花火のような感動を、許可不要・低騒音で実現できる 消防届出不要。住宅地に近い会場でも、深夜帯でも安心して開催可能。

② 全世代×多言語対応——言葉の壁を超える体験型コンテンツ 子どもからシニアまで、訪日外国人まで、通訳なしで全員が楽しめる。

③ SNS拡散力が圧倒的——来場者が”勝手に”宣伝してくれる 光に包まれたシャボン玉は最高の被写体。来場者が自然にスマホを構え、投稿が拡散される”映える”体験。イベントの事後PRにもつながります。

④ ギネス世界記録保持者の集客力・話題性 チラシに「ギネス世界記録保持者が出演」と書けるだけで、集客力が一段変わります。

⑤ 主催者の手間ゼロ——搬入から撤収までフルサポート 準備・運営・撤収、すべてお任せ。主催者様は来場者と一緒にショーを楽しんでください。


よくある質問(FAQ)

Q. 屋内でも開催できますか?

はい、可能です。 体育館、ホール、商業施設の吹き抜けスペースなど、さまざまな屋内会場での開催実績があります。特殊な敷物を使用するため、床を汚す心配もありません。

Q. 雨天の場合はどうなりますか?

屋外から屋内への切り替えにも柔軟に対応します。 事前に雨天時プランを策定するので、「雨で中止」のリスクを最小限に抑えられます。

Q. 費用の目安はどれくらいですか?

会場の規模、演出内容、出張先によって異なります。まずは無料でお見積もりをお出ししますので、お気軽にお問い合わせください。 「予算がこのくらいなんですが」というご相談にも柔軟に対応いたします。

Q. どのくらい前に予約すれば良いですか?

夏・秋・年末年始のシーズンは特にご予約が集中します。 2〜3ヶ月前のお問い合わせをおすすめしていますが、日程によっては直前のご相談にも対応可能です。まずはお気軽にご連絡ください。

Q. シャボン玉液の安全性は大丈夫ですか?

しゃぼん玉安全協会の基準をクリアした、安心・安全なシャボン玉液を使用しています。 小さなお子様が触れても安全。保育園・幼稚園のイベントでも多数の導入実績があります。

Q. インバウンド(訪日外国人)向けのイベントにも使えますか?

最適です。 シャボン玉の美しさに言語の壁はありません。通訳もテロップも不要で、どの国のお客様にも自然に楽しんでいただけます。和装のバブルアーティストによる演出で「日本らしさ」を訴求することも可能です。


まとめ|夜のイベントを「特別な体験」に変えませんか?

この記事では、夜のイベント主催者が抱える3つの悩み——「目玉コンテンツがない」「花火のハードルが高い」「全世代が楽しめるものがない」——に対して、ナイトバブルショーがどう解決できるかをお伝えしてきました。

もう一度、ポイントをまとめます。

ナイトバブルショーは——

  • イルミネーションの”その先”をつくる、没入型の体験演出
  • 花火に匹敵するインパクトを、許可不要・低騒音で実現
  • 全世代・多言語対応で、行政イベントからインバウンド施策まで幅広くフィット
  • ギネス世界記録保持者のパフォーマンスによる圧倒的な話題性と信頼性
  • 搬入から撤収まで完全サポート。主催者の手間はゼロ

夜のイベントを「また来年も来たい」と思ってもらえる特別な体験に変える——ナイトバブルショーには、その力があります。


まずは無料相談から

「こんな会場でもできる?」「予算感を知りたい」「まだ企画段階なんだけど……」

どんなご相談でも大歓迎です。ナイトバブルショーのプロが、あなたのイベントに最適なプランを一緒に考えます。

プレゼンに利用しやすい資料です
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全国出張対応|関西圏拠点・東京・大阪・愛知・三重・鳥取・広島ほか


この記事の監修:バブルワークス|2022年シャボン玉ギネス世界記録保持者・(株)学研シャボン玉製品監修者・NHK/日本テレビ/TBS等メディア出演多数

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シャボン玉おじさん
シャボン玉おじさん
プロバブルアーティスト
元国家公務員。 2022年11月にシャボンのギネス世界記録「Longest garland wand部門」のギネス世界を達成。 株式会社「学研」のシャボン玉製品の監修者&アドバイザー。書籍「学研アウトドア大シャボン玉チャレンジ」 平成6年に徳島大学工学研究部の協力のもとスペースバルーンを使用して、世界で初めて宇宙空間(成層圏)でのシャボン玉の生成に成功。その様子は令和6年6月にTBSテレビ「どうなるでSHOW」という番組にて放映されました。 多くのテレビ番組や、メディアにも出演している日本屈指のシャボン玉パフォーマーです。
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