ナイトバブルショー 北海道|100万個のシャボン玉で夜間集客を変える体感型ナイトイベント【全道出張対応】

シャボン玉おじさん
ナイトバブルショー

北海道のイベント担当者の皆様、こんなお悩みを抱えていませんか?

「毎年同じイルミネーションで来場者数が頭打ちになっている」「夜間の観光コンテンツが少なく、宿泊客の満足度が上がらない」「SNSで爆発的に拡散される新しいナイトイベントが見つからない」「インバウンド観光客が増えているのに、夜間の消費に繋げられていない」

いま、こうした課題を解決する新しいエンターテイメントとして全国の自治体・商業施設・観光施設から注目を集めているのが**「ナイトバブルショー」**です。

100万個のシャボン玉がカラフルな照明に照らされながら北海道の夜空を埋め尽くす光景は、まるで**「水の花火」**。見る人すべてが思わず息をのみ、子どもは歓声を上げてシャボン玉を追いかけ、大人は幻想的な光景に涙する――。その感動体験は、東京ドームシティやホテル椿山荘東京、さがみ湖イルミリオンなど、全国100公演以上で実証済みです。

この記事では、北海道でナイトバブルショーの導入を検討されている自治体・観光協会の観光振興担当者様、商業施設の販促担当者様、ホテル・リゾート施設の企画担当者様に向けて、北海道の夜間観光の課題からナイトバブルの導入メリット、エリア別の活用提案、料金プラン、よくあるご質問まで網羅的にご紹介します。



プレゼンに利用しやすい資料です

北海道の「夜」はまだ眠っている ―― 昼の圧倒的集客力が夜に続かない構造的課題

年間5,000万人超が訪れる北海道、しかし夜間の観光消費は伸び悩んでいる

北海道は国内屈指の観光地です。雄大な自然、新鮮な食、温泉、スキーリゾート――。年間の観光入込客数は5,000万人を超え、外国人宿泊者数もコロナ禍前の水準を上回る勢いで回復しています。札幌市の外国人宿泊者数は前年同期比17.2%増の約94万人に達し、インバウンド需要は過去最高レベルに迫っています。

しかし、その圧倒的な集客力が「夜」に続いているかといえば、答えはNOです。昼は富良野のラベンダー畑で賑わい、小樽運河に観光客が溢れる。ところが日が沈むと、その賑わいはみるみる萎んでいく。温泉や食事を終えた旅館の宿泊客が部屋に戻り、商店街の灯が消え、広大な大地には静けさだけが残る。北海道が持つ昼のポテンシャルが、夜になった瞬間にリセットされてしまう――これが長年にわたる構造的な課題です。

イルミネーション頼みの夜間イベントが「マンネリの壁」に直面している

北海道の冬の夜間イベントといえば、さっぽろホワイトイルミネーション、小樽「青の運河」、はこだてクリスマスファンタジー、層雲峡温泉氷瀑まつり、支笏湖氷濤まつり――。いずれも素晴らしいイベントですが、共通する特徴があります。それは、すべてが**「観る」ことを中心とした鑑賞型イベント**だということです。

イルミネーションやライトアップは美しい。しかし、来場者は「観て、写真を撮って、帰る」という受動的な体験に留まりがちです。年々どの地域でも似た演出が増えるなか、差別化は困難になり、SNSでの話題性も薄れていく。「毎年同じイベントの繰り返しで、集客が伸びない」――こうしたマンネリの壁に直面している主催者様は少なくないのではないでしょうか。

北海道運輸局も推進する「ナイトタイムエコノミー」―― 行政が求める夜間コンテンツの新しい姿

こうした背景のなか、国土交通省北海道運輸局は**「ナイトタイムエコノミー推進にかかるコンテンツ造成事業」**を公式に推進しています。ナイトタイムエコノミーとは、夜間の経済活動を活性化し、観光客の滞在時間延長と消費拡大を図る取り組みのこと。観光庁が発行するナレッジ集でも、夜間コンテンツに求められる要素として「体感型」「非言語型(インバウンド対応)」「SNS拡散力」が明確に示されています。

つまり、行政が求めているのは従来のイルミネーション型ではなく、来場者が五感で参加でき、言語の壁を超え、SNSで自然に拡散される新しい夜間エンターテイメントなのです。


ナイトイベント

ナイトバブルショーとは? ―― 「水の花火」と称される没入型ナイトイベントの全貌

100万個のシャボン玉が夜空を彩る「イマーシブ体験」

ナイトバブルショーとは、プロのバブルアーティストがLED照明機材(最大48台以上)、音響、バブルマシンを駆使して夜間に行う大規模なシャボン玉パフォーマンスのことです。厳選された音楽に合わせて、100万個のシャボン玉が七色の光に照らされながら夜空を舞い上がる光景は「水の花火」とも称されます。

ナイトバブルショーの最大の特徴は、**イマーシブ体験(没入型)**であること。イルミネーションやプロジェクションマッピングが「観る」ことを中心とした鑑賞型であるのに対し、ナイトバブルではシャボン玉を追いかけたり、手で触れたり、光に包まれながら写真や動画を撮影できます。「自分もショーの一部になれる」体感型・没入型のナイトイベントだからこそ、ライブ会場のような一体感と深い満足感が生まれます。

インスタ映え・TikTok映えする「動画で伝わる」夜景コンテンツ

ライトアップされたシャボン玉の幻想的な夜景は、インスタ映え・TikTok映えするビジュアルコンテンツとして抜群の相性を誇ります。「映える」だけでなく「動画で伝わる」点が、短尺動画が主流のSNS時代に強い訴求力を発揮します。

来場者が自発的にSNSに投稿するため、追加の広告費をかけずにバイラルマーケティング効果が得られます。施設名やイベント名のタグが付いた投稿はイベント終了後も拡散され続け、次回開催への期待感と夜間集客の好循環を生み出します。

言葉がいらないインバウンド対応エンターテイメント

ナイトバブルショーは、光・音・シャボン玉が織りなす非言語エンターテイメントです。通訳もテロップも不要で、国籍を問わず誰もが直感的に楽しめます。さらに、和装のバブルアーティストが演出を行うことで「日本らしさ」も自然に訴求でき、海外からのSNS発信による国際的な話題性も期待できます。

北海道はアジア圏を中心にインバウンド観光客が急増しており、外国人観光客の夜間消費ニーズはかつてないほど高まっています。言語の壁を超えた体感型コンテンツは、まさに今の北海道が必要としているナイトタイムエコノミーの切り札といえるでしょう。


ナイトバブルショー

なぜ今、北海道にナイトバブルショーが必要なのか ―― 夜間集客の課題を解決する6つの理由

理由① 花火に匹敵する集客力を、許認可不要・低コストで実現

ナイトバブルショー × 夜間集客の組み合わせが注目される最大の理由は、花火大会に匹敵するクライマックス感がありながら、コストと手続きのハードルが圧倒的に低い点にあります。

比較項目ナイトバブルショー花火大会
行政許認可不要消防届出・警察許可等が必要
騒音なし(音量調整可)大きい(近隣苦情リスクあり)
火災リスクなしあり
開催場所の自由度電源不要でどこでも可能安全距離の確保が必要
準備期間最短2週間程度数か月前からの準備が必要
来場者の参加性体感型(触れる・追いかけられる)鑑賞型(観るのみ)
SNS拡散力非常に高い(動画映え抜群)高い
コスト35万円~数百万円~

理由② 電源不要・完全自己完結型 ―― 北海道の広大なフィールドがそのまま会場に

ナイトバブルショーの大きな特長は、主催者側の準備負担がほぼゼロであること。照明機材(最大48台以上)、音響機材、バブルマシン、大型ポータブルバッテリー(12台以上)をすべてショーチームが持ち込みます。電源コンセントのない公園・広場・駐車場・港湾エリア・キャンプ場・スキー場でも開催可能。設営から撤収まで一括対応するため、主催者様にお願いするのはパフォーマンスエリアのゾーニング対策のみです。

北海道の魅力は、その広大なフィールドにあります。大通公園の広場、小樽運河沿い、ニセコのスキーリゾート、富良野の丘陵地帯、洞爺湖畔――。電源も会場設備も不要な完全自己完結型だからこそ、北海道のあらゆるロケーションがそのまま幻想的なナイトバブルの舞台に変わります。

理由③ ギネス世界記録保持者が総合演出 ―― 「本物」の看板が集客を後押しする

バブルワークスの総合演出を務める「シャボン玉おじさん」こと野村佳史は、2022年にシャボン玉のギネス世界記録(Longest garland wand部門)を達成したプロフェッショナルです。さらに、株式会社学研のシャボン玉製品の監修者であり、世界で初めて宇宙空間(成層圏)でのシャボン玉生成にも成功しています。テレビ番組への出演も多数(ぐるぐるナインティナイン、ナニコレ珍百景、24時間テレビ、TBS「どうなるでSHOW」等)。

イベントの告知で**「ギネス世界記録保持者がやってくる!」**と一言添えるだけで、来場動機が大きく高まります。これは他のシャボン玉イベントとの決定的な差別化ポイントです。

理由④ 全世代対応+インバウンド対応 ―― 北海道観光の多様な来場者層すべてに届く

シャボン玉は誰もが幼い頃に触れた原体験。子どもには夢のような魔法の時間を、大人には感動と癒しを、シニア世代には童心に返る喜びを届けます。さらに非言語型のため外国人観光客にも直感的に届く。ファミリー層からインバウンドまで、北海道を訪れるあらゆる層を一度にカバーできるイベントは、そう多くはありません。

理由⑤ SNS拡散による継続的バイラルマーケティング効果

ナイトバブルの幻想的なビジュアルは、InstagramやTikTokへの投稿に最適です。来場者が自発的に写真・動画を投稿するため、施設名や地域名のタグが付いた投稿がイベント後も拡散され続けます。追加の広告費をかけずに継続的な広報効果が得られるため、費用対効果は非常に高いといえます。

理由⑥ ナイトタイムエコノミー関連の補助金・助成金との高い親和性

観光庁や北海道運輸局が推進するナイトタイムエコノミー関連の補助金・助成金制度との親和性が高い点も見逃せません。「体感型」「インバウンド対応」「SNS拡散力」というナイトバブルの特性は、助成金の審査基準と合致しやすく、予算確保の面でも導入しやすいコンテンツです。


ナイトイベント

北海道ではこんな場所で開催できる ―― 全道エリア別・ナイトバブル活用シーン提案

札幌エリア ―― 商業施設・大通公園・ビアガーデンとの連動

北海道最大の都市・札幌は、さっぽろ雪まつりやホワイトイルミネーションなど冬のイベントが充実していますが、夏〜秋の夜間コンテンツには空白があります。大型ショッピングモールの駐車場を会場にしたナイトバブルショー、大通公園でのビアガーデンイベントのフィナーレ演出、札幌ドーム周辺の複合イベントなど、活用シーンは多彩です。来館者数の伸び悩む商業施設にとっては、SNS拡散による認知度向上と夜間回遊率の改善が期待できます。

小樽・ニセコ・ルスツエリア ―― 運河・リゾート施設の夜間価値向上

小樽運河沿いでのナイトバブルは、歴史的な石造り倉庫とシャボン玉の幻想的なコラボレーションを実現できます。ニセコやルスツのスキーリゾートでは、アフタースキーの新しい体感型コンテンツとして。ゲレンデを背景にしたナイトバブルは、北海道でしか実現できない唯一無二のビジュアルを生み出すでしょう。

函館・道南エリア ―― 夜景の街に新しい体感型コンテンツを

函館山の夜景は世界的に有名ですが、それに続く「もうひとつの夜の目玉」が不足しています。赤レンガ倉庫群前の海辺エリアや五稜郭公園でのナイトバブルショーは、函館の夜間観光に新たな価値を加えるコンテンツとなり得ます。

旭川・富良野・道東エリア ―― 大自然×ナイトバブルの唯一無二の空間

旭川の冬まつり会場、富良野・美瑛の丘陵地、阿寒湖畔、知床の自然の中――。北海道の広大な自然を背景にしたナイトバブルショーは、本州では絶対に実現できないスケール感とロケーションの特別感があります。温泉リゾートやグランピング施設での「宿泊客限定プレミアムナイトショー」といった高付加価値型の活用も有効です。


ナイトバブルショー

全国100公演以上の実績 ―― バブルワークスが北海道に届ける圧倒的な演出力

東京ドームシティ、ホテル椿山荘東京、さがみ湖イルミリオン…全国の主要施設で実証済み

バブルワークスは関西発の和装バブルアーティストチームとして、全国各地で年間50公演以上を実施しています。東京ドームシティ、ホテル椿山荘東京、富士急ハイランド、さがみ湖イルミリオン、東京ドイツ村、東武動物公園、西武園ゆうえんち、神戸イルミナージュ、世界遺産・姫路城、瀬戸内国際芸術祭、広島スタジアム、お台場デッキなど、規模もジャンルもまったく異なる100を超える会場で公演を重ねてきました。

自治体・行政機関との協業実績も多数

大阪万博2025(鳥取リアルパビリオン・兵庫フィールドパビリオン「楽市楽座」)、深谷市役所「新1万円札発行1周年記念」、松原市制70周年事業、神戸みなと祭り、三田まつり、姫路青年会議所、加古川青年会議所など、自治体・行政機関との連携実績も豊富です。地域PRや夜間集客でお悩みの行政担当者様にも安心してご依頼いただける体制を整えています。

導入商業施設の数値実績 ―― 来場者数26%増・滞在時間2時間20分延長

ある大型商業施設での導入事例では、ナイトバブルショー開催日の週末来館者数が前年同期比で26%増加。平均滞在時間は2時間20分延長し、テナント売上は18%向上。SNS投稿数は通常時の3.2倍を記録しました。ショー開始前200名だった観覧者数がショー終了時には約800名にまで膨らんだという、口コミによるリアルタイムの集客力も実証されています。


ナイトバブルショーの料金プラン ―― 北海道での開催費用と依頼の流れ

3つのプランから選べる柔軟な料金体系

プラン料金(税別)照明台数バブルマシンパフォーマー
ミニマムプラン35万円12〜15台小型1台1名
レギュラープラン ★おすすめ45万円40〜48台大型2台2名
プレミアムプラン100万円〜応相談応相談応相談

いずれのプランも音響機材・大型ポータブルバッテリーの持ち込みが含まれています。地域のお祭りや施設イベントなどの短時間の催しから、数千人規模の大型フェスティバルまで、目的とご予算に応じた内容でご提供可能です。

北海道への出張費用について

拠点の兵庫県姫路市から北海道への往復交通費と宿泊費は別途となります。具体的な金額はお見積もり時に明確にご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

雨天・強風時のキャンセル料は無料

ナイトバブルショーは屋外イベントのため、雨天時・強風時(風速6m以上)は実施が困難です。しかし、当日の天候理由によるキャンセルに関してはキャンセル料を一切いただいておりません。 北海道特有の急な天候変化に対しても、主催者様にリスクのない形でご依頼いただけます。

ご依頼から当日までの流れ

お問い合わせ → ヒアリング・お見積もり → ご契約 → 事前打ち合わせ(会場確認・演出内容決定)→ 当日設営(約3時間)→ ナイトバブルショー本番(約15〜30分)→ 撤収(約1時間)。会場の写真や図面をお送りいただければ、現地下見なしでも対応可能です。


ナイトバブルショー

北海道でのナイトバブルに関するよくある質問(FAQ)

Q. 北海道の冬季(氷点下)でも開催できますか? A. 気温が極端に低い場合はシャボン玉の膜が影響を受ける可能性がありますが、全国各地の冬季イベント(東武動物公園1月公演、さがみ湖イルミリオン1〜3月公演など)での実績がございます。北海道の気象条件については事前に詳しくヒアリングの上、最適な開催時期と対策をご提案いたします。春〜秋シーズンは特に安心してご依頼いただけます。

Q. 電源のない場所でも開催できますか? A. はい、可能です。大型ポータブルバッテリーを12台以上持ち込みますので、電源の用意は不要です。北海道の公園・海岸・駐車場・キャンプ場・スキー場など、どのような場所でも開催いただけます。

Q. 会場に必要な広さはどのくらいですか? A. パフォーマー2名体制の場合、パフォーマンスエリアとして10m四方が理想ですが、それより狭い環境でも調整可能です。北海道の広大な会場では、よりダイナミックな演出が可能になります。

Q. 花火やイルミネーションとの同時開催はできますか? A. はい、大歓迎です。さがみ湖イルミリオンではイルミネーションとのコラボを複数回実施し、リピート開催に繋がっています。神戸イルミナージュではドローンショーとの共演も実現しました。花火・イルミネーション・プロジェクションマッピングなど、他の演出との組み合わせもお気軽にご相談ください。

Q. シャボン玉の液体は安全ですか? A. 安全基準を満たした界面活性剤成分3%以下の成分で構成されたシャボン液を使用しています。お子様が触れても安全ですが、万が一目に入った場合は水で洗い流してください。

Q. 北海道内で過去の公演実績はありますか? A. 北海道での公演実績はまだございませんが、全国100公演以上の豊富な実績をもとに、北海道の環境や気象条件に合わせた最適なご提案をいたします。東京都から栃木県、広島県から鳥取県まで、全国各地の多様な環境で公演を重ねてきた経験が、北海道での成功を確実にお約束する裏付けとなっています。


北海道の夜を変える一歩を ―― まずは無料相談から

「うちの施設でもできるの?」「北海道の冬でも大丈夫?」「予算内で収まるか相談したい」「他の事例をもっと詳しく聞きたい」

どのような些細なご質問でも大歓迎です。

私たちは単なる「イベント業者」ではありません。ナイトバブルショーを通じて、北海道を訪れるお客様の心に**「忘れられない夜」**の記憶を刻み、貴施設・貴地域への愛着と再来訪への強い動機を創出いたします。

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シャボン玉おじさん
プロバブルアーティスト
元国家公務員。 2022年11月にシャボンのギネス世界記録「Longest garland wand部門」のギネス世界を達成。 株式会社「学研」のシャボン玉製品の監修者&アドバイザー。書籍「学研アウトドア大シャボン玉チャレンジ」 平成6年に徳島大学工学研究部の協力のもとスペースバルーンを使用して、世界で初めて宇宙空間(成層圏)でのシャボン玉の生成に成功。その様子は令和6年6月にTBSテレビ「どうなるでSHOW」という番組にて放映されました。 多くのテレビ番組や、メディアにも出演している日本屈指のシャボン玉パフォーマーです。
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